一般職員・事務系(育休代替職員)
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構本部 - 茨城県つくば市 - 正社員以外
採用人数:1人 受理日: 有効期限:
この求人は、
ハローワークインターネットサービス
に掲載されている求人情報(求人番号:08040-08245761)をもとに掲載しています。
ご応募・お問い合わせは、
土浦公共職業安定所
へご確認ください。
※当サイトの運営会社では、応募受付及び対応は受け付けていません。
募集内容
| 事業所名 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構本部 |
|---|---|
| 職種 | 一般職員・事務系(育休代替職員) |
| 仕事内容 | 特許出願を中心とした次の業務。(変更範囲:変更なし) ・特許出願に必要な書類の作成補助やチェック ・出願手続きや期限の管理(専用システム・Excel等を使用) ・研究者や外部の特許事務所との連絡・調整 ・資料の整理やデータ入力などの事務作業。その他、課内業務のサポート ※正規職員の育児休業等により代替職員が必要な場合に期限付きで 採用するものです。ただし、正規職員と同じ業務に従事します。 ※ただし、休業中の職員が職務に復帰することとなった場合には、 職務に就く前日までの間となります。 |
| 勤務地 |
茨城県つくば市観音台3-1-1
■アクセス TXつくば駅、みどりの駅、JR常磐線ひたち野うしく駅 から 車15分 ■マイカー通勤 可 駐車場 あり ■転勤 なし |
| 給与・手当 |
月給 219296円 ~ 361648円
■通勤手当 実費支給(上限あり) ■定額的に支払われる手当 地域手当 23,496 円~38,748 円 ■固定残業代 なし ■その他の手当等 ・給与は経験能力等を勘案し規定に基づき決定 ・地域手当、住居手当(家賃額の一部支給:28,00 0円限度)、通勤手当(実費相当額を支給:150, 000円限度)、扶養手当、超過勤務手当等を 当機 ■給与の締切・支払日 締切日:固定(月末) 毎月16日 支払日:固定(月末以外) 当月 16 日 |
| 勤務時間・休日 |
■勤務時間 (1)8時30分~17時15分 ■休憩時間 60分 ■月平均労働日数 20.0日 ■時間外労働 あり 36協定における特別条項:なし ■休日・休暇 年間休日数:125日 土日祝日その他 週休二日制:毎 週 年末年始(12月29日から1月3日)、年次有給休暇(入社時に付与:8月1日採用の場合は8日間)、夏季休暇、病気休暇等 |
| 雇用形態 |
正社員以外
■雇用期間 雇用期間の定めあり ■試用期間 採用から6ヶ月間 |
| 対象となる方 |
■年齢 不問 ■学歴 必須 ■必要な経験等 必須 パソコンの基本操作が可能であること。 協調性、自律性、柔軟性、交渉・調整能力があること。 ■必要な免許・資格 不問 |
| 待遇・福利厚生 |
■加入保険等 雇用 労災 健康 厚生 ■退職金・退職金共済 退職金共済:未加入 退職金制度:あり(勤続 1年以上) ■定年・再雇用制度等 定年制:なし 再雇用制度:なし 勤務延長:なし ■入居可能住宅 単身用あり 世帯用あり ■利用可能託児施設 あり |
| 特記事項 | 1 応募の際はメール件名または封筒に 「代替職員 知的財産部知的財産管理課応募」と記載ください。 結果についてメールでお知らせしますので、メールアドレスを 履歴書に記載してください。 2 拘禁刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又はその刑 の執行を受けることがなくなるまでの方は、この試験を受験い ただけません。 3 個人情報取扱について以下の事項に同意の上ご応募ください。 ・応募者の個人情報について、応募者の同意なく他の目的で使用 しません。 ・応募者の個人情報について、選考審査及び採用手続に必要な範 囲で使用し、応募者が採用された場合は、引き続き職員情報と して管理します。不採用となった応募者の個人情報は、選考審 査終了後に適切な方法で廃棄します。 ・応募者の個人情報に不審や偽りがあった場合は、選考の対象外 となることがあります。 4 受験に要する一切の費用は、受験者負担です。 5 選考結果に関する個別のお問合せには、お答えできません。 |
| 受動喫煙対策 | 対策あり |
勤務地の地図
会社情報
| 会社名 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構本部 |
|---|---|
| 所在地 | 茨城県つくば市観音台3-1-1 |
| ホームページ | http://www.naro.affrc.go.jp/ |
| 事業内容 | 農村地域の防災や生産基盤の整備・保全技術、農作物・家畜の品種改良とそれらの生産・加工・流通技術、食品や動物の安全を守る技術などの農と食に関するすべての研究開発。 |
| 会社の特長 | 日本各地に研究所があり、国民の皆様の命や生活に密着に関わる研究開発を任務としており、食料・農業・農村が直面するさまざまな問題の解決と国民が期待する社会の実現に貢献しています。 |
