調理員/正社員
庄原さくら学園 - 広島県庄原市三日市町5017-6 庄原さくら学園 〔その他配属先〕庄原もみじ園、庄原第2もみじ園 - 正社員
採用人数:1人 受理日: 有効期限:
この求人は、 ハローワークインターネットサービス に掲載されている求人情報(求人番号:34072-00367861)をもとに掲載しています。
募集内容
| 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
| 雇用期間 | 雇用期間の定めなし |
| 仕事内容 | 利用者に係る給食調理業務を担当して頂きます。 *朝食・昼食・夕食を調理し準備します。 給食調理業務・下処理、加熱調理、炊飯 調理器具・食器の洗浄及び残飯処理、調理場内の清掃 その他付随業務 *休暇取得しやすい環境で仕事と家庭の両立を目指しており 働きやすい職場です。 変更範囲;会社の定める業務 |
| 年齢 | (59歳以下) 定年が60歳のため |
| 学歴 | 必須 |
| 必要な経験等 |
不問 |
| 試用期間 | 3か月~6か月 |
| マイカー通勤 |
可 駐車場 あり |
| 転勤 | あり 転勤範囲 |
労働条件
| 給与 |
月給 186500円 ~ 215500円 |
|---|---|
| 通勤手当 | 実費支給(上限あり) |
| 定額的に支払われる手当 | 資格手当 6,000 円~6,000 円 |
| 固定残業代 | なし |
| その他の手当等付記事項 | 早出手当 1,000円/回 住宅手当 7,000円~14,000円 ◆令和8年4月から◆ 基本給185,600~209,100円 |
| 月平均労働日数 | 20.4日 |
| 給与の締切・支払日 | 締切日:固定(月末) 毎月20日 支払日:固定(月末以外) 当月 20 日 |
| 就業時間 |
変形労働時間制(1か月単位) (1)5時30分~14時30分 (2)9時00分~18時00分 |
| 時間外労働時間 |
あり
36協定における特別条項 なし |
| 休憩時間 | 60分 |
| 休日・休暇 |
年間休日数:120日 その他 週休二日制:毎 週 シフト勤務による ●希望休の相談可 |
| 加入保険等 | 雇用 労災 健康 厚生 財形 |
| 退職金・退職金共済 |
退職金共済:未加入 退職金制度:あり(勤続 1年以上) |
| 定年・再雇用制度等 |
定年制:あり (一律 60歳) 再雇用制度:あり (上限 65歳まで) 勤務延長:なし |
| 利用可能託児施設 | なし |
| 特記事項 | ※通勤手当:2km以上 ※年次有給休暇は、試用期間中の入職1ヶ月経過後より、月1日付 与。試用期間終了後、別途付与あり(規定による)。 ※子どもの急病や学校行事へ配慮のある求人です。 ※応募前の事業所見学は随時可能です。事前にご連絡ください。 ■「変更範囲」とは将来の配置転換など今後の見込みも含めた変更 の範囲のことをいいます。 ■応募を希望される場合は、必ずハローワークの窓口で紹介状の交 付を受けてください。 【求職者・求人者の皆様へ ハローワーク庄原】 ◆求人票は雇用契約書ではありません。 ◆労働条件通知書、雇用契約書等の書面により、労働条件を確認 してください。(労働基準法第15条) |
| 受動喫煙対策 | 屋外に喫煙場所を設置 |
勤務地
| 所在地 | 〒727-0021 広島県庄原市三日市町5017-6 庄原さくら学園 〔その他配属先〕庄原もみじ園、庄原第2もみじ園 |
|---|---|
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|
選考について
| 受理安定所 | 三次公共職業安定所 庄原出張所 |
|---|---|
| 採用人数 | 1人 |
| 選考方法 | 面接(予定1回) |
| 応募書類等 | ハローワーク紹介状 履歴書(写真貼付) |
| 選考に関する特記事項 | *応募書類は事前に郵便または持参してください。 *作文(テーマは当日発表) |
会社の情報
| 会社名 | 社会福祉法人庄原さくら学園 |
|---|---|
| 代表者名 | 理事長 八谷 文策 |
| 所在地 | 広島県庄原市三日市町5017-6 |
| ホームページ | http://shobara-sakura.com |
| 法人番号 | 2240005005233 |
| 従業員数 | 182人 / 就業場所:73人 / 女性:42人 / パート:12人 |
| 設立年 | 昭和37年 |
| 労働組合 | あり |
| 事業内容 | 社会福祉施設として、身心に障害をもつ方への支援を行います。利用者の方へ寄り添いながら共に充実した人生を送れるよう、1人1人のニーズに応じたサービスの提供を行います。 |
| 会社の特長 | それぞれのライフステージに合わせ専門的なサービス提供を行う為、庄原市内に8事業所を展開しています。60年の経験を生かした生活支援に加えニーズに対し地域資源の活用方法を提案します。 |
