経理事務
ユタカ電機製作所|東京都中央区|正社員
採用人数:1人 受理日: 有効期限:
運営・管理:株式会社しごとウェブ
特定募集情報等提供事業:51-募-000755
特定募集情報等提供事業:51-募-000755
この求人は、 ハローワークインターネットサービス に掲載されている求人情報(求人番号:11070-00859761)をもとに掲載しています。
勤務地
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町二丁目1番1号
東京メトロ東西線 茅場町駅 から 徒歩5分
募集内容
| 事業所名 |
株式会社ユタカ電機製作所
|
|---|---|
| 職種 | 経理事務 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 雇用期間 | 雇用期間の定めなし |
| 仕事内容 | *電子請求書を用いた支払処理、仕訳入力、振替伝票作成 *売掛金・買掛金・未払金の管理、入金処理 *ネットバンキングによる振込処理 *月次決算、四半期決算、財務諸表作成の補助 *請求書の作成・管理 他 変更範囲:会社の定める業務 |
| 年齢 | (59歳以下) 定年年齢が60歳のため |
| 学歴 | 必須 |
| 必要な経験等 |
必須 経理実務経験3年以上 |
| 試用期間 | 3ヶ月 |
| マイカー通勤 |
不可 |
| 転勤 | なし |
労働条件
| 給与 |
月給 250000円 ~ 350000円 |
|---|---|
| 通勤手当 | 実費支給(上限あり) |
| 固定残業代 | なし |
| その他の手当等付記事項 | 都市勤務手当 15,000円~20,000円 家族手当 扶養家族1人目 月額 10,000円 2人目 4,000円 3人目 3,000円 ※但し |
| 月平均労働日数 | 20.3日 |
| 給与の締切・支払日 | 締切日:固定(月末) 毎月25日 支払日:固定(月末以外) 翌月 25 日 |
| 就業時間 |
変形労働時間制(1か月単位) (1)8時45分~17時15分 |
| 時間外労働時間 |
あり
36協定における特別条項 あり |
| 休憩時間 | 50分 |
| 休日・休暇 |
年間休日数:122日 日祝日その他 週休二日制:その他 お盆休暇・年末年始休暇あり ※基本的に土曜日休みですが年に数日出勤あり |
| 加入保険等 | 雇用 労災 健康 厚生 財形 |
| 退職金・退職金共済 |
退職金共済:未加入 退職金制度:あり(勤続 2年以上) |
| 定年・再雇用制度等 |
定年制:あり (一律 60歳) 再雇用制度:あり (上限 65歳まで) 勤務延長:なし |
| 利用可能託児施設 | なし |
| 特記事項 | 当社は主に電源装置、無停電電源装置(UPS)、電子部品等の開発から設計、製造、販売までを行っている電機メーカーです。 鉄道駅の券売機や自動改札機、金融機関のATM、遊戯機器などを中心に、様々な製品に当社の電源装置が搭載されており、社会インフラの一翼を担っております。 顧客ニーズに対応したものを作ることが当社の強みであり、企業理念でもあります。 お客様のニーズに合わせて回路を設計し、多種多様な製品を数多く生み出して来たことで、実績と信頼を築き上げて来ました。 また、当社はニチコン(東証プライム上場企業)のグループ会社であり、様々な面で連携して業務を行っており、近年は蓄電装置の製造、販売にも注力しています。 年間休日が122日、一斉指定年休が5日あり、有給休暇も取得しやすい雰囲気があるのでプライベートも充実しています。 さらに各種通信講座の受講料補助制度等もあり、自己啓発も推奨しています。 【秩父地域雇用対策協議会会員企業】 「秩父JOBニュース!」で検索 |
| 受動喫煙対策 | 対策あり |
選考について
| 受理安定所 | 秩父公共職業安定所 |
|---|---|
| 採用人数 | 1人 |
| 選考方法 | 面接(予定2回) 書類選考 |
| 応募書類等 | ハローワーク紹介状 履歴書(写真貼付) 職務経歴書 |
会社の情報
| 会社名 | 株式会社ユタカ電機製作所 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 鈴木 和則 |
| 所在地 | 埼玉県秩父郡皆野町大字皆野1632 |
| ホームページ | http//www.yutakadenki.jp |
| 法人番号 | 5010001159755 |
| 従業員数 | 109人 / 就業場所:38人 / 女性:6人 / パート:0人 |
| 設立年 | 昭和32年 |
| 資本金 | 3億3,000万円 |
| 労働組合 | なし |
| 事業内容 | 電源装置・電子・電気部品の開発・設計・製造・販売 |
| 会社の特長 | 顧客向け「ソリューション」電源!個々のニーズに即応した電子デバイスを提供し、お客様に強い信頼を得ております。縁の下の力強い存在としてIT社会を支えています。 |
