調理員
ショ―トステイげんき(株式会社せきれい)|秋田県男鹿市|正社員
採用人数:1人 受理日: 有効期限:
この求人は、 ハローワークインターネットサービス に掲載されている求人情報(求人番号:05011-00485661)をもとに掲載しています。
募集内容
| 事業所名 | ショ―トステイげんき(株式会社せきれい) |
|---|---|
| 職種 | 調理員 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 雇用期間 | 雇用期間の定めなし |
| 仕事内容 | 〇短期入所生活介護(ショートステイ定員42名)をご利用される高齢者の方へ提供する食事の調理業務を行っていただきます。 ・食事の調理・盛り付け、食器洗浄など調理業務全般 ・厨房の清掃、納入業者食材点検など ・その他付随する業務 【変更範囲:適正、資格に応じ会社の定める介護施設業務全般】 |
| 年齢 | (64歳以下) 定年年齢を上限として、65歳未満の方を募集 |
| 学歴 | 不問 |
| 必要な経験等 |
不問 |
| 試用期間 | 3ヶ月 |
| マイカー通勤 |
可 駐車場 あり |
| 転勤 | あり 転勤範囲 |
労働条件
| 給与 |
月給 186200円 ~ 246200円 |
|---|---|
| 通勤手当 | 実費支給(上限あり) |
| 定額的に支払われる手当 |
処遇改善手当 9,500 円~9,500 円
調整手当手当 41,700 円~41,700 円 |
| 固定残業代 | なし |
| その他の手当等付記事項 | ・家族手当月額:5,000円 ※扶養家族に限る (2人目以降1人につき2,000円支給) ・住宅手当: ※本人契約の賃貸住宅に限る 家賃の半額支給(上限月額30,000円) ・通勤手当(当社規定によ |
| 月平均労働日数 | 21.4日 |
| 給与の締切・支払日 | 締切日:固定(月末以外) 毎月 20 日 支払日:固定(月末) |
| 就業時間 |
交替制(シフト制) (1)5時45分~14時45分 (2)10時00分~19時00分 (3)8時30分~17時30分 |
| 時間外労働時間 |
なし
36協定における特別条項 なし |
| 休憩時間 | 60分 |
| 休日・休暇 |
年間休日数:108日 その他 週休二日制:毎 週 |
| 加入保険等 | 雇用 労災 健康 厚生 |
| 退職金・退職金共済 |
退職金共済:未加入 |
| 定年・再雇用制度等 |
定年制:あり (一律 65歳) 再雇用制度:あり (上限 70歳まで) 勤務延長:あり |
| 利用可能託児施設 | なし |
| 特記事項 | *当社では「資格取得支援制度」や「Eラーニング研修」を通じて 社員一人ひとりの成長を後押ししています。 *処遇改善手当あり(国の法改正等により支給額が変更あり) *住宅手当あり(本人契約の賃貸住宅対象) 賃貸住宅にお住まいの方や一人暮らしや引越しを考えている方の 家賃補助として生活をサポートします。 *家族手当あり、家族をお持ちの方も安心して働けるよう、生活面 からしっかりサポートします! (配偶者・お子様など扶養家族を対象に月額支給/社内規定あり) *インフルエンザ予防接種費用補助あります *慶弔見舞金制度、永年勤続表彰制度あり *マイカー通勤可能(無料駐車場あり)、通勤費支給あります ●事前連絡の上、「紹介状・履歴書」を郵送してください。 (職務経歴書があれば尚可) 書類選考後、面接の可否について連絡します。 「応募前職場見学可能求人」【事前にハローワークからの連絡要】 B94 |
| 受動喫煙対策 | 対策あり |
勤務地
| 所在地 | 〒010-0342 秋田県男鹿市脇本脇本字飯ノ町3-1 |
|---|---|
|
|
|
| アクセス | 男鹿線 脇本駅 から 徒歩20分 |
選考について
| 受理安定所 | 秋田公共職業安定所 男鹿出張所 |
|---|---|
| 採用人数 | 1人 |
| 選考方法 | 面接(予定1回) 書類選考 |
| 応募書類等 | ハローワーク紹介状 履歴書(写真貼付) |
会社の情報
| 代表者名 | 代表取締役 中川 広志 |
|---|---|
| 所在地 | 秋田県男鹿市脇本脇本字飯ノ町3-1 |
| ホームページ | sekirei-corp.jp |
| 法人番号 | 7410001004191 |
| 従業員数 | 87人 / 就業場所:31人 / 女性:24人 / パート:9人 |
| 設立年 | 平成17年 |
| 資本金 | 500万円 |
| 労働組合 | なし |
| 事業内容 | 短期入所生活介護(ショ―トステイ) |
| 会社の特長 | 【経営理念】「家族主義」と「現場主義」をモットーに、地域に広がる感動介護を実現し、すべての人が元気に笑顔で楽しく「共に生きる」社会を実現しよう! |
