調理員【介護老人保健施設】(正職員B)
仁泉会介護老人保健施設せみねの丘|宮城県栗原市|正社員
採用人数:1人 受理日: 有効期限:
この求人は、 ハローワークインターネットサービス に掲載されている求人情報(求人番号:04060-01189361)をもとに掲載しています。
募集内容
| 事業所名 | 医療法人仁泉会介護老人保健施設せみねの丘 |
|---|---|
| 職種 | 調理員【介護老人保健施設】(正職員B) |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 雇用期間 | 雇用期間の定めなし |
| 仕事内容 | ・介護老人保健施設(120名)、通所リハビリテーション(60 名)の調理スタッフの募集です。 ・施設の食事が利用者様の楽しみの1つになれるように、 食事も作業工程も「創意工夫」中です。 ぜひ一緒に新しい厨房スタイルを作りましょう。 ※将来の業務内容の変更範囲:変更なし。 |
| 年齢 | (59歳以下) 定年年齢を上限として定年年齢を下回る年齢を募集・採用する為 |
| 学歴 | 不問 |
| 必要な経験等 |
あれば尚可 調理業務経験 |
| 必要な免許・資格 | 不問 |
| 試用期間 | 3ヶ月 |
| マイカー通勤 |
可 駐車場 あり |
| 転勤 | あり 転勤範囲 |
労働条件
| 給与 |
月給 176500円 ~ 190000円 |
|---|---|
| 通勤手当 | 実費支給(上限あり) |
| 定額的に支払われる手当 | 処遇改善手当 10,000 円~10,000 円 |
| 固定残業代 | なし |
| その他の手当等付記事項 | *欠勤控除あり ・住宅手当15,000円/月(上限)*条件あり ・家族手当3,000円~10,000円 ・年末年始に勤務に入る場合、年末年始手当支給 ・調理師の場合、技術手当:3,000円 |
| 月平均労働日数 | 21.2日 |
| 給与の締切・支払日 | 締切日:固定(月末) 毎月10日 支払日:固定(月末以外) 翌月 10 日 |
| 就業時間 |
変形労働時間制(1か月単位) (1)7時00分~16時00分 (2)8時30分~17時30分 (3)9時30分~18時30分 |
| 時間外労働時間 |
あり
36協定における特別条項 あり |
| 休憩時間 | 60分 |
| 休日・休暇 |
年間休日数:110日 その他 週休二日制:その他 ・勤務表により休日設定 ・採用時、有休休暇10日付与 |
| 加入保険等 | 雇用 労災 健康 厚生 |
| 退職金・退職金共済 |
退職金共済:未加入 |
| 定年・再雇用制度等 |
定年制:あり (一律 60歳) 再雇用制度:あり (上限 65歳まで) 勤務延長:あり |
| 利用可能託児施設 | なし |
| 特記事項 | ・事前に紹介状、履歴書を郵送又はご持参ください。選考後、該当者に試験日時の連絡をします。 ・基本給は経験により金額が変わります。 ・賞与制度は、雇用契約上は無しになっていますが、勤務実績に応じて支給があります。 ・SGグループは青森・岩手・宮城・福島・新潟の5県に施設があるのでご家族の転勤に伴う転勤希望に応じます。 [ハローワークからのお知らせ]求人票は雇用契約書ではありません。採用に際しては、必ず労働条件通知書を交わし賃金等の条件面の確認をしてください。(労働基準法第15条第1項に基づく) |
| 受動喫煙対策 | 敷地内(屋外)へ喫煙場所設置 |
勤務地
| 所在地 | 〒989-4513 宮城県栗原市瀬峰根岸55番2 |
|---|---|
|
|
|
| アクセス | 東北本線瀬峰駅 から 徒歩5分 |
選考について
| 受理安定所 | 築館公共職業安定所 |
|---|---|
| 採用人数 | 1人 |
| 選考方法 | 面接(予定1回) 書類選考 |
| 応募書類等 | ハローワーク紹介状 履歴書(写真貼付) |
| 選考に関する特記事項 | その他:適性検査、性格検査(YG)実施(簡単な検査です)。 |
会社の情報
| 代表者名 | 理事長 田中 由紀子 |
|---|---|
| 所在地 | 宮城県栗原市瀬峰根岸55番2 |
| ホームページ | https://www.sg-semine.com/ |
| 法人番号 | 5420005002721 |
| 従業員数 | 2,060人 / 就業場所:109人 / 女性:73人 / パート:12人 |
| 設立年 | 昭和42年 |
| 資本金 | 1億円 |
| 労働組合 | なし |
| 事業内容 | 介護老人保健施設、通所リハビリテーション、居宅介護支援事業所 |
| 会社の特長 | 令和2年11月にオープンし5年を迎えた施設です。それぞれの職種が活き活きと希望を持ちキャリア形成のできる職場作りを目指します。これからの介護の在り方を一緒に創造していきましょう。 |
